南ジャカルタ セティアブディエリアに所在し、2つのタワーからなる高層アパートです。メインデベロッパーは Wilsor Group、施工管理には PT Kajima Indonesia(鹿島建設現地法人)が入っております。
Porte & Allee
2018年
全300部屋
37階建て
黒を基調とした外観は存在感が際立ちます。
車寄せからロビー、お部屋までの動線も清潔に保たれており、スタイリッシュな雰囲気が感じ取れます。

他物件と比較し天井が高く設計されており、開放的なつくりが印象的です。
また備え付けのガスコンロ、オーブンは ドイツの高級ブランド Miele の製品が使われており、
特にお料理を好きの方にはGood ポイントです。


日本では当たり前の光景である「浴槽の隣に(シャワー)洗い場」がインドネシアでは一般的ではありません。Lavie All Suites では日本式となっており、ストレスなくお風呂に入る事ができます。

物件の最上階には、ジム、サウナ、夜景も楽しめる屋内プールがございます。
地上階にはジム、リゾートホテルのような屋外プール、ゴルフ好きの方に大好評の練習打席がございます。
またお子様が遊べるスペースには人工芝が敷かれる等、細部にも注意が行き届いております。


人気物件が故の注意点ですが、昨日内見をしたお部屋が翌日には他の申し込みが入ってるなど、
お問い合わせや内見がとても多い物件です。
お気に召されてお部屋がありましたら、すぐにでもオーナーと交渉する事を進めします。
セティアブディ立地の特性上、近隣にモスクが点在しております。
個人差はございますが、音に敏感な方はご注意が必要です。
特に2ベッドの戸数が少なく、人気の高い物件です。
家賃や家具・家電交渉に際して、オーナーが少々強気に出てくる可能性がございます。
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