PRESS RELEASE
メディア掲載のお知らせ|2025年6月16日
時事速報インドネシア版に、
デザートアイランド代表による
ジャカルタ不動産市場の分析コメントが掲載されました
サービスアパートメント市場の二極化、ならびにコロナ禍を経たオフィス市場の動向について、現地不動産会社の視点から解説しています。
インドネシア・ジャカルタおよびバリ島で不動産仲介・賃貸管理・不動産投資サポートを行うデザートアイランドは、2025年6月16日(月)発行の「時事速報インドネシア版」において、弊社代表による不動産市場分析コメントが掲載されたことをお知らせいたします。
掲載記事について
【時事速報インドネシア版】
サービスアパートメントは二極化
オフィスはコロナ禍経て苦戦
― デザートアイランド社長が分析
本記事では、ジャカルタにおけるサービスアパートメント市場の変化、オフィス市場の現状、コロナ禍後の企業ニーズの変化などについて、弊社代表が現地不動産会社の立場からコメントしております。
背景
ジャカルタの不動産市場では、コロナ禍を経て、住居・サービスアパートメント・オフィスそれぞれにおいて需要構造の変化が見られています。特に日系企業の駐在員住宅、単身者向けサービスアパートメント、企業オフィスの選定基準は大きく変化しており、現地市場を理解した物件選びがこれまで以上に重要となっています。
デザートアイランドについて
デザートアイランドは、インドネシア・ジャカルタおよびバリ島にて、日本人駐在員向け住宅紹介、オフィス仲介、不動産売買、不動産投資サポートを行っています。現地事情を熟知した日本語対応チームにより、物件探しから契約、入居後のトラブル対応まで一貫してサポートしています。
掲載概要
| 掲載媒体 | 時事速報インドネシア版 |
| 発行日 | 2025年6月16日(月) |
| 記事タイトル | サービスアパートメントは二極化=オフィスはコロナ禍経て苦戦―デザートアイランド社長が分析 |
| 内容 | ジャカルタ不動産市場に関する弊社代表の分析コメント |
詳しくは紙面をご確認ください。
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